事例紹介
隠岐自然館 | 島根県
マクロからミクロへ リュウグウノツカイから隠岐の深海を探る
PROGRAM2 海の博物館活動サポート Aコース 博物館活動

| 実施期間 | 2024年11月1日~2025年3月31日 |
| 主催 | 一般社団法人 隠岐ジオパーク推進機構 |
| 開催場所 | 隠岐自然館・島根大学隠岐臨海実験所・塩の浜・西郷湾 |
| 参加者数 | 31人 |



事業の内容・目的
- ■深海生物について学ぶことを通して、隠岐諸島の成り立ちや深海地形の構造を理解してもらう。
- ■島根大学隠岐臨海実験所の教授から深海について学べる解説日を設けて、展示物を見てわからないことなどを直接質問できる日を作った。
- ■隠岐ジオパークでは深海についてのテーマを取り上げることがなかったため深海生物の剥製をきっかけに隠岐諸島の深海地形に目を向けてもらうことも目的とした。島根大学隠岐臨海実験所との連携関係の構築。